質問サイト様をまわっていたら面白そうなものがあったのでやってみました。
回答者は天王寺と春日と呉羽と結城と滝川です。
楽しんで頂けたら幸いです^^
CP傾向としては
天王寺→春日←呉羽←結城←滝川 です。(受け攻め関係なく)
春日はなんとなーくで滝川が気になってます。
かなーり長いので
気合で読んで下さい。
休憩を入れてちょっとずつ読み進めるのも良いかも知れません。
でわどうぞー。
=オリキャラ座談会typeB=
天王寺 春日 呉羽 結城 滝川 の順に丸くなって座ってます。
1 自分の右隣に座っている人を紹介してください。
天王寺「右か?滝川がいる。・・紹介?ただの友人だ。そして運がない奴だな」
春日「天王寺先輩がいます。先輩でうちの学校の生徒会長です」
呉羽「直ちゃんだよ〜。生徒会役員の俺の可愛い後輩かな」
結城「結斗だけど。副生徒会長で良く遊ぶノリの良いナンパ仲間」
滝川「仁がいるな。男には冷たいけど、女にはすげぇ優しい無類の女好きだな。」
2 今現在、囲んでいる卓の上に何か置いてありますか?
滝川「さっきまでトランプやってたからトランプが置いてあるな。あとジュースとかコーヒーとか色々」
呉羽「綾人と和也はブラックで俺はミルクティー、直ちゃんと仁はオレンジジュースなんだよね〜」
結城「なんだよ、ガキって言いたいのかよ。てかさ、もうトランプ飽きたし」
滝川「なっ!?」
結城「それに今時トランプで盛り上がる高校生なんていねぇよな」
滝川「んだよ!さっきだって盛り上がってたじゃねぇか。トランプなめんじゃねぇ!」
呉羽「そうそう、たまには違うのやりたいよ〜。ねぇ直ちゃんもそう思わない?」
春日「僕はどうでも良いです」
呉羽「え〜そんなぁ。あ、そうだ!DSやろうよDS!綾人持ってるでしょ?ペット育成ゲーム」
結城「げっ!天王寺ってそんなゲーム持ってんのかよ!?」
天王寺「あぁ?俺が持ってちゃ悪いのか?」
結城「べ、別に悪くねぇけど・・(絶対似合わねぇって!)」
滝川「トランプ良いじゃねぇかよ・・ぜってぇ飽きねぇって・・ぼそぼそ」
春日「・・・(なんか可哀想かもしれない)」
3 今現在、顔を合わせている中に好きな人・恋人はいますか?
結城「す、好きな人って・・・!何言ってんだよ。俺ら全員男じゃねーか」
呉羽「なに言ってんの仁、恋に男も女の子も関係ないんだよ〜」
結城「関係あるっての!ホモなんか勘弁してくれよ」
滝川「好きな人かぁ、いやぁ青春だな!綾さんのお相手はもう決まってるよな?」
天王寺「当たり前だ。俺の恋人はコイツ(春日)だけだからな」
春日「誰がいつ恋人になったんですか誰が。勝手なこと言わないで下さい」
結城「そんなこと言って、満更じゃないんだろ?お前もホモの仲間入りだな」
春日「・・・アンタも人のこと言えないくせに」
結城「んだとぉ!」
天王寺「ま、今はそうじゃないとしてもこれからなるんだからな」
呉羽「ちょっと待ってよ〜!俺だって直ちゃんを恋人にしたい〜!」
結城「って、結斗までなに言ってんだよ!お前はノーマルで良いの!」
呉羽「え〜、だって直ちゃんならアリだと思わない?こんなにちっちゃくて可愛いんだもん」
春日「ちょ、触らないで下さい」
結城「なにやってんだよ!さっさと離れろ春日直!」
春日「なんで僕なんですか。この人に言ってくださいよ」
滝川「・・・良いよなぁ青春。オレも恋人欲しいなぁ」
春日「え、滝川先輩彼女いないんですか?」
滝川「お?直ちゃん興味もった?そうなんだよ〜この前までいたんだけどさぁ・・振られちゃってオレ」
天王寺「お前運がないからな」
滝川「そうそう、デートの日はいつも雨だしさ、晴れだと思ったら鳥にフン落とされるし
食事行っても注文間違えられるし、仕舞いには彼女には二股かけられてたし・・・」
春日「最悪ですね」
滝川「だろ?こんな可哀想なオレを慰めてくれよ〜仁〜!」
結城「は?ってちょっ!なに抱きついてんだよ!気持ち悪ぃだろうが!はーなーせー!」
4 今現在、顔を合わせているメンバーに不満はありますか?
滝川「不満ねぇ・・・オレはねぇな、みんなで楽しくやってるし。綾さんは?」
天王寺「オレもねぇな」
春日「僕は不満とかの前にどうでも良いです」
呉羽「俺もないよ〜仁もないよね?」
結城「うっ、ああ、俺もねぇよ」
春日「・・・」
結城「春日、なんだよその目は」
春日「別に・・(僕に不満があるくせに)」
5 今現在、顔を合わせているメンバーは仲が良いと思いますか?
結城「俺たちって仲が良いのか?」
呉羽「仲が良くなきゃ一緒にいないでしょ」
滝川「昼休みはほとんどこのメンバーで過ごしてるからなぁ」
天王寺「直もこのメンバーに馴染んできたしな」
呉羽「そうそう、直ちゃんって意外と順応性高いよね〜」
春日「・・嬉しくないですけどね」
6 今いる中で誰かと一日入れ替わるとしたら、誰にしますか?
呉羽「俺はね〜やっぱ直ちゃんが良い!」
滝川「あ、オレもオレも!綾さんもそうだよな?」
天王寺「ああ、当たり前だ」
結城「はぁ?なんでコイツが良いんだよ。意味わかんねぇ」
呉羽「だって、俺たちって背が高いでしょ?背の低い感じを味わいたいんだよ〜」
天王寺「そこで直がうってつけってわけだな」
滝川「そうそう、直ちゃんちっちゃいからなぁ。それに可愛いし!」
呉羽「俺たちカッコイイから、直ちゃんみたいな可愛い子の気持ちにもなってみたいしね〜」
春日「・・遠まわしに馬鹿にしてますよねちょっと」
結城「ふーん、俺はこんなチビで女顔にはなりたくねぇな」
春日「僕だってアンタみたいな白髪頭になりたくない」
結城「なっ!これは白じゃねぇ、銀だ」
春日「一緒じゃないですか。後ろから見たらただの年寄りだ」
結城「年寄りって言うな!」
呉羽「あはは〜そういえば仁、前にじいさんに間違われたことあったよね〜」
結城「結斗は黙ってろよ!」
滝川「まぁまぁ、そんなことより仁と直ちゃんは誰と入れ替わりたい?」
結城「あ、俺?俺は・・結人かな」
呉羽「へぇ、なんで?」
結城「なんでって・・それは・・・なんとなく」
呉羽「なんとなくってなんだよ〜」
結城「なんとなくはなんとなくだよ。・・春日直、お前はどうなんだよ」
春日「僕は誰とも入れ替わりたくないです」
結城「それはなし。絶対に誰か一人選ばなきゃいけないとしたら誰だよ」
天王寺「そりゃ顔も頭も完璧な俺だよな?直」
呉羽「なに言ってんの、俺に決まってるでしょ〜」
春日「・・・滝川先輩ですね」
滝川「え、オレ?」
結城「理由は?」
春日「なんとなくです」
結城「は?」
春日「なんとなくはなんとなくなんです」
7 知らない人から百万円もらいました。どうしますか?
呉羽「え、落ちてたとかじゃなくって?」
結城「貰えるなら、俺だったら遊ぶお金に使うな」
呉羽「みんなで遊びたいね〜女の子も呼んでさ」
滝川「てか、直ちゃんなら本当に貰ってそうだよな。知らないオジサンとかに」
呉羽「あ〜ありえる〜。『これあげるからオジサンと一緒に遊ばないか?』みたいな?」
天王寺「直、知らないオヤジについていくなよ?」
春日「ついていきませんよ。何歳だと思ってんですか」
8 明日世界が滅亡するとして、この中で誰を一番に助けますか?
呉羽「これってどういう意味?世界が滅亡するんでしょ?だったら誰も助けられないと思うんだけど」
結城「滅亡から生き残れるってことじゃねぇの?」
呉羽「あ、そういうことか、うーん・・・みんな一番に助けたいけどね〜・・綾人は」
天王寺「俺は迷わず直を助ける」
呉羽「だと思った。結城は女の子を最優先しそうだよね〜」
結城「当たり前だろ?お前ら男なんだからなんとかなるだろ?」
天王寺「じゃあ女を助けた後、この中で誰を一番に助けるんだ?」
結城「そ、そりゃあ・・・・・・結斗とか・・ごにょごにょ」
呉羽「俺?え〜ホント?嬉しいな〜」
結城「べ、べつについでだからな、その後ついでに和也も助けるし」
滝川「オレはついでのついでかよ。ところで直ちゃんは誰を助けるんだ?」
春日「僕は誰も助けません。自分のことで精一杯ですから」
滝川「あはは、そのほうが良いかもな。順序付けると揉める元作るだけだからなぁ」
春日「滝川先輩は?」
滝川「オレ?・・・んーオレはなぁ・・・・・。やっぱみんな助けたいよな!」
春日「そうですか・・(本当は結城先輩を助けたいんじゃないのか?)」
9 命の危機に瀕した時、今いる中の誰に助けを求めますか?
呉羽「あ〜これはねぇ」
結城「なぁ」
滝川「なんだよ?」
呉羽「誰に助けてもらっても良いんだけど」
結城「これだけは言えるよなぁ」
滝川「だからなんだよ?」
呉羽+結城「「和也だけには絶対に助けられたくない」」
天王寺「そうだな」
春日「そうですね」
滝川「・・えええなんでだよ!?オレってそんなに頼りねぇのか?」
呉羽「頼りないていうか、和也って運がないからね〜」
滝川「どういう意味だよ?」
結城「例えば崖から落ちそうになってるとするだろ?そこへ和也が来て助けようとしても
逆に足を踏み外して、和也まで落ちそうになりそうだと思うわけ」
滝川「オレそこまで運悪くねぇ・・と思う」
天王寺「助けに来ても無駄ってことだな」
滝川「な、なんだよそれ!」
春日「助けにきたら逆にもっと命の危機に瀕しそうですよね」
滝川「直ちゃんまで!」
結城「とにかく和也以外ということで」
呉羽「決まりだね〜」
滝川「勝手に決めんなよ!」
10 ここからは極端な質問に入ります。少し休憩してください。
呉羽「ふぅ、疲れた〜。今何問目〜?」
結城「10問目くらいじゃね?」
天王寺「まだあんのかよ」
春日「・・・(早く帰りたい・・)」
滝川「極端な質問ってどんなんだろうな?」
11 設定を無視してこの中から恋人を選ぶなら誰にしますか?
滝川「お、そうきたか!恋人ねぇ・・・設定無視とか言ってもなぁ」
結城「てかさっきも言ったけどオレら男だろ?ありえねーって」
呉羽「ん〜・・・じゃあさ、男じゃなかったらって考えれば良いんじゃない?」
結城「男じゃなかったらか・・・まぁ、顔だけなら春日だよな」
春日「げ、よしてくださいよ。気持ち悪い」
結城「顔だけならって言ってんだろ。俺は可愛い系の顔が好きなんだよ。性格は素直で優しくて・・」
呉羽「へ〜・・んじゃ、うちのクラスの三好とか好みなんだ〜」
結城「だ〜か〜ら!三好も男だろーが!それに俺はあんなトロそうなヤツは嫌だ」
滝川「ああ、確かにちょっと抜けたとこがあるよなぁ」
天王寺「アイツは駄目だぜ。小西がいるからな」
呉羽「え、何々?あの二人デキてんの?」
天王寺「見りゃわかんだろ?アイツらいつも一緒にいるし。
それにあの我侭の相手できんのは三好くらいだからな」
呉羽「へ〜そっかぁ。言われてみればそうだよね〜」
滝川「ふーんあの二人がなぁ・・てか、なんか話変わってねぇか?」
結城「もうどうでも良くね?さっきの質問(好きな人は?)とあんま変わんねぇし」
滝川「それもそうだな。んじゃ次いくか」
12 設定を無視してこの中から兄弟を選ぶなら誰にしますか?
呉羽「弟ならやっぱり直ちゃんだよね〜。それか仁かな?」
滝川「そうだなぁ。仁が弟でもアリだよな」
結城「なんだよ。俺までガキっぽいっていうのかよ?」
滝川「良いじゃねぇか。可愛いってことで」
呉羽「そうだよ〜可愛い可愛いv」
結城「可愛い言うな!」
滝川「ほら、オレのこと『お兄ちゃん』って呼んでみ?」
結城「お兄ちゃ・・って誰が呼ぶか!」
呉羽「おお!ノリツッコミでた!」
滝川「あははっやるな〜仁」
天王寺「・・・。直、お前もお兄ちゃんって呼・・」
春日「嫌ですよ」
13 設定を無視してこの中から親を選ぶなら誰にしますか?
結城「今度は親かよ」
滝川「親・・・親ねぇ・・・」
結城「和也なら結構良い親父になれんじゃね?」
滝川「え、マジ?」
呉羽「そうだね〜口煩くなさそうだし、一緒に遊んでくれそうだしね〜」
滝川「だったら、結でも良いんじゃねぇか?あと、仁も。綾さんとかもどうよ?」
結城「結斗も・・まぁ悪くはねぇよな。ヘラヘラしてるけど。俺は・・ガキ苦手だからなぁ・・
てかさ、天王寺はないだろ。マジありえねぇ。こんな怖ぇ親父いらねぇよ」
天王寺「・・てめぇ、言うようになったじゃねぇか・・」
呉羽「え〜、でも綾人って結構子供好きだよね〜」
春日「・・この前小学生と野球やってたの見ましたよ」
天王寺「観てたのか?言えば直も参加させてやったのに」
春日「結構です。それに僕は野球は観る派ですから」
結城「はぁ?こいつが小学生と野球?うわっ想像つかねぇ」
滝川「綾さんって意外と可愛いもの好きだからなぁ。
もしかしたらこの中じゃ一番父親に向いてるかもな」
14 この人と結婚したら面白そう、というのは誰ですか?
結城「・・・あのさ、さっきから思ってたけど
こういう質問は女の子がいるグループでやるもんじゃね?」
滝川「まぁ、確かにそうだなぁ。あれか?管理人の選択ミスってやつ?」
呉羽「他にもたくさん質問あったのにね〜」
結城「男と結婚なんて冗談でも嫌だっての。ってわけで、俺はこの質問パスな」
呉羽「あ〜ズルイよ仁!だったら俺もパス!和也はどうする?」
滝川「オレ?オレはそうだな・・・仁と結婚したら意外と面白そうじゃねぇか?」
結城「はぁ!!??お前何言ってんだよ!?」
滝川「ばぁか、本気じゃねぇよ。でも仁って意外と面白いヤツだからなぁ」
結城「は?面白い?俺が?てか意外ってなんだよ」
呉羽「確かに。話してみると意外と面白いんだよね〜。表情もコロコロ変わって・・
何て言うの?喜怒哀楽が激しいってやつ?」
春日「煩いだけだと思いますけど」
結城「んだとぉ!」
滝川「まぁまぁ。でも直ちゃん、コイツ最初会った頃はすげぇ冷たかったんだぜ?」
呉羽「そうそう!仁ったらぶっきらぼうでさ〜『男となんて話したくねぇ』オーラが出てたんだよ〜」
結城「どんなオーラだよ。まぁ、あの時はホント男嫌いだったからな。てか、今も嫌いだけどな」
滝川「まだこうやって親しく話してんのはオレらくらいだもんな〜」
呉羽「それでも進歩した方なんじゃない?これから慣れてけば良いんだし。ね?仁」
結城「結斗・・ああ、そうだな」
春日「・・・(僕も変わった方が良いのかな・・・)」
天王寺「直はそのままで良いからな」
春日「え?」
天王寺「そのままで良いって言ってんだ」
春日「・・・はい」
15 これで解散です。みなさん、今日はお疲れ様でした。
滝川「お、やっと終わったな!みんなおつかれさーん!」
春日「お疲れ様です(良かった、これで帰れる)」
呉羽「おつかれ〜。ねぇねぇ、帰りにみんなでカラオケ寄ってこうよ〜」
結城「良いなそれ!この前遊んだ女の子も呼ぼうぜ!」
滝川「ミキちゃんとアカネちゃんだったっけか?楽しくなりそうだなぁ。あ、もちろん綾さんも直ちゃんも行くよな?」
天王寺「俺はどうすっかな・・直、お前はどうする?」
春日「僕は帰ります。もう遅いし・・」
天王寺「だったら俺も行かねぇ。直、送ってく」
春日「え、良いですよ別に」
天王寺「この俺様が送ってやるって言ってんだ。黙って聞いとけ。ほら、行くぞ」
春日「はぁ・・・分かりましたよ」
呉羽「え〜2人ともホントに帰っちゃうの〜?ノリ悪いな〜」
結城「良いじゃん、2人っきりにさせといてやれよ。ほら、俺らも行こうぜ」
呉羽「う〜ん・・・わかった。んじゃ、行こっか」
ってわけで、お疲れ様です。
配布元:Stenno
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お、終わりました・・・!
初の座談会でしたー!
最後らへんの質問が凄く考えにくくて・・・っやはり選択ミスですかね〜;
春日と天王寺は他の3人と比べて普段あまり喋らないキャラなので
喋らすのに苦労しました。今読み返してみるとこの2人ホントに喋っていない・・・
一番簡単だったのは結城ですね!この子は感情的な子なので喋りさせやすいです。
まぁ色々ありましたが、楽しく回答出来ました!
また質問やってみたいですね〜(´∀`)
次は誰に回答させようか悩みますっ